ドライブレコーダーDRV-610を難しいこと考えず取り付けてみた

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車で信号を右折し、横断歩道で停止してると、ジジイが突然走ってきてフロントガラスに頭突き。

ジジイが勝手に倒れ救急車を呼ぶも、そいつが無保険で大変だったという話を聞き、他人事じゃないぞということで、ドライブレコーダーを買いました!

めちゃくちゃ安くて、おもちゃみたいなのも嫌だけど、高いのも買えない。

amazonで一番人気のドライブレコーダーを見ると値段も手頃で、評価も良かったので、ケンウッド(KENWOOD) フルハイビジョン ドライブレコーダーDRV-610を買ってみました!

ドライブレコーダーというと、オートバックスとかカーショップで取り付けてもらわないといけないものだと思ってたんだけど、実は簡単につけられるという口コミを見かけたので、勢いでいっちゃいました。

中身はシンプル。

・カメラ

・カメラを固定する台

・microSDカード

・電源を取るシガーソケット。

ルームミラーの横に貼ることにしました。

両面テープを剥がして、台をセットし、本体を差し込む。

シガーソケットから電源を取り、コードを本体上部に差し込み、エンジンをかけると録画スタート!

なんか難しく考えてたけど、簡単でビックリ!

お店に取り付けをお願いするのは、このコードを車の内部に埋め込んで綺麗にやってくれるから。

でも、自分は内装へのこだわりは無いので、エーモン 配線止めテープ 10×40mm 10枚(5枚×2シート) E464でコードを止めていきました。

microSDも入ってなかったらまた注文しようと思ってたけど、16GBが入ってます。

車線をはみ出したら警告音が鳴るとか、前との車間距離が近いと警告してくれるなどの機能もついてるけど、うまく使えないってコメントも多くあったので自分は使ってません。

事故したときに、動画が記録されてさえいれば、それでOK!

運転が終わったら、取り外して家に持って帰ってます。

夏場、車の中が暑くなるから、壊れちゃいそうだもんね。

付けただけで、だいぶ気持ちに余裕ができました。

買って良かったです!

ドライブレコーダー付けてないという方は、ぜひ考えてみてください!

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